火災報知機の設置場所や形状が帽子掛けとして使うのにちょうどいい

壁のちょうどいい位置に帽子を掛けやすい出っ張りがあった。いつの間にかそれを帽子掛けとして使っていた。我が家では帽子掛けと読んでいるが、本来は火災報知機だ。火災報知機を帽子で完全には覆わないので、火災発生時も問題ないはず。