断捨離で知人に譲ったお玉が意外な第二の人生を歩んでいた

料理するかなと思って鍋やお玉などを揃えたが、結局活用していなかったので知人に譲っていた。知人宅の応接間にずっと置かれていたそれらの調理器具が意外な使われ方をしていた。