ネオ吟遊詩人は現在の道化師、ブログで日常を奏でるだけで物語になりマイノリティを勇気づける

楽器を弾かず歌も歌わない。カバンひとつで世界に飛び出しブログで日々の出来事を発信し続ける人、それを「ネオ吟遊詩人」と命名する。自らすすんで道化師となり、マイノリティに勇気を与える存在。